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この人の小説を読みまくっていた我が青春

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なんか私が歌っても説得力ないんです。

今日は明日のオカンのアッシーを控えながら暑気払いに冷えたビールが恋しくて徘徊した。

一軒目は、午後百均で目が合ってしまったお姉ちゃんの店に久しぶり。

ここにも小田純平ファンがいた。

いつものコースに戻った。

今日はどっち回りと聞かれた。
 
読まれてる。

15年の付き合いは、透けスケだ。

こないだからこの曲にハマっている。

作詞は、我が青春の「文豪」だ。

 
アッシー間に合うように午前さまを回避。

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