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青空駐車の窓がシバレていた

青空駐車の窓がシバレていた

今朝の定点観測
    ±0.0℃
いつものGSの温度計、午前5時50分。

外に駐車してある車の窓がシバレていた。

寒いからオカンのアッシーから戻ってまたベッドに潜り込んだ。

読み掛けになっていた濱嘉之「内閣官房長官・小山内和博 電光石火」を読了。

昨日は東野圭吾「天空の蜂」をやっと読了。
原子力発電所の真上に爆薬搭載のヘリコプターが無人操縦でホバリングしてテロリストが脅迫という福島原発損壊前1995年に書かれた本を一年以上積ん読していたもの。

「官房長官・小山内」は2015年1月発行だから、沖縄知事選で前知事が破れたことは書かれているが、辺野古については「条約というのは国内法に優先する。すでに日本国としてアメリカに移転先を通告している。知事が替わったからといって、前知事と交わした合意文書まで反故にできるものではない」と。

文庫本の帯に「リアリティ迫真はリアル現実を超える!」と書いてあるが、だから前知事の工事許可手続きの瑕疵なのか?

こういう小説からしか頭に入って来なくなっている。

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