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ディだから、雪はねした

昨夕はズボンの裾を濡らす程度には雪が降った。

オカンの出勤前にディサービスの車が入る分くらい開けて置こうと雪はねをしたら、結構な時間になった。
ダウンコートがないから古いのを着たら前を締めるのがきつかった。
おまけに、さっぱり暖かくならない。

季節外れに処分品買いに行かなくちゃ。









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お金持って来てないから

母に晩ご飯の話しをしたら、「お金持ってきていないから、帰ったらお金持って来るから」と言う。

帰るって今、どこにいるのと聞くと、「わからない」と。

。。。。。

。。。。

。。。

。。







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資源ゴミが置いて行かれた

金曜日はこの町内の資源ゴミ回収の日だった。

なんとなく気になって、今日ゴミステーションを覗いてみた。

私の出したスチール缶の袋がそこにあった。

前の日にプラ容器用か無分別の半透明袋で回収されていないゴミが随分赤紙貼られてあったので、もしかしたらとは予感があった。

ゴミを出す方にも、回収業の方にもちゃんとやろうよと言いたい。

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ザクザクのまま固まってる

昨日は2月としては史上最高の+9.8℃だった。

その前に降った屋根の雪は一日中自重で落ちていた。

道路の雪はザクザクになり、表面のシャーベットを除雪車が削って行ったがタイヤがまた雪を掘り返しザクザクのシャーベットの再生産だ。

それが夜半の温度で固まっていた。

シャーベットの轍が出来上がっていた。

アスファルトの見えたところはブラックアイスバーンだ、

解けて凍った雪は足に優しくない。



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心配しないで寝ててっていうの

明け方近くでは足元のセンサーのアラーム音を絞っているから母がベッドから降り立ってもシッコ終わってでないと気がつかなくなっている。

それで起きて行くと目が開かないで行く。

なにが「心配しないで寝てて」だって言うのだい!







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髪切ってもらった

なんとか母ののびた髪を切ってやりたいものと思っていたが、今日やっと美容院の先生に出張してもらった。




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パンツ下げるだけではダメなんだわ

母の何度目のシッコだろう。

アラームで気がついてパンツを上げに行ったらお尻の下辺りが冷たい。

パンツを下げてトイレに座ったのだが、シャツを上げるのを忘れてしてしまった。

シャツがビッショリ濡れている。







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ディサービスだった

母は、今日はディサービスだった。

連絡ノートは定型文のようだけれど、運転して来た代表さんが「今日はちょっとお疲れかも知れません」と引き渡してくれた。

すぐにベッドかと思ったけど茶の間で飲み物飲んだら晩ご飯まで居眠りもせず椅子にいた。







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こんなもの付けました

こんなもの付けました
.
.
ガレージミラーを取り付けました。

母のディサービスの日には迎えの車や帰って来た時の準備に窓辺で何度も確認していた。

これでソファから立たずにブレーキランプの灯りを確認できる。







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また、やってしまった。

また、やってしまった。

母の朝ご飯が終わってテレビの方を向けてオカンを迎えに30分程家をあけたら、「立とうとしたら椅子が滑って転んでしまった」とカーペットの上で座りこんでいた。

どこか打ったか、判らないと言う。

今日は私が車椅子のブレーキを掛け忘れた。







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まるでシジフォスの岩か

雪と風の収まって来た昨日の内に委託ブルの残し重箱の隅さらいと間口分を開けたい道路の雪はねだったが、夜半に入った生活道路のブルは相変わらずお土産付きだ。

オカンの出勤準備の時間に外回りの雪はねだが、はね上げて転げ落ちて来る雪玉はまるでシジフォスの岩を思い起こさせるものだが、高校時代に読んだはずのカミュのシジフォスの神話はどんな本だったか、不条理という言葉だけが記憶にある。

なんとなくわかったつもりの抽出しは錆びついてそれ以上は出てこない。

テツガクっぽく文学青年を小脇に抱えての積ん読ショは今も変わらない。

だから、今の削ぎ落ちた母の感性は言い訳を許さない。




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粉雪から始まった吹雪

粉雪だからと放っておいたら風に運ばれて来たのもあって結構積もっていた。

粉雪と高をくくっていたら結構重かった。片手間のつもりで適当に雪を押していたら半端にやめられなくなったが、いい加減なやり方していたら具合悪くなってしまった。

ややしたら訪問看護師が来た。
ちょっと遅れてケアマネまでケアプランを持ってやって来た。

母がディサービス週2で行くようになって週1の訪問看護のメニューをどうしたらいいもんだか、悩ましい。

。。。







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今日はディサービスの日

今日はディサービスの日。
だから、いつもより早めに起きて忙しい思いをしなければならない日なのだけど母は、オカンの出勤時間あたりから「誰かに起こされた」と目が開かないままベッドの上で身悶えしていた。

実は、昨日は買い物に行くのにおやつを用意して帰って来るまでテーブルにいてよと出掛けたのだが、帰ってみると出して置いた分を「食べてしまったから取りに行ったら転んで立てない」と袋のお菓子を辺りにばら蒔いて尻餅をついていた。

歩ける程に元気がいいので喜ばしいことだが、手術しなければならない怪我をしないことを祈る。







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今日は往診の日

先週の木曜日が往診の日だったのでずらしてもらって今日が往診だった。

最近の母の肉体的なことではディサービスも行けるし、痛いところもないような日常的には先生に来てもらうまでもないようで、骨粗しょう症の注射も後1回分あるのでそれは打ってもらってそれで打ち止めにしたいと往診の先生に伝える。

先生も「落ち着いた状態で、僕が来てもすることないしいいと思います」、と帰った。

しかし、先生とこんな話しをしていると、母が「私なんにもわからない」と話しの内容に不安を感じるのか絡んで来る。

この時に邪険にしないでちゃんと優しく説明すれば、いい息子なんだろうけれども。

。。。。。







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目が開かなくて誰かわからない

シッコの始末したら「あぁ、目が開かなくて誰かわからない」と母が言う。

目ヤニでまぶたがくっついて開かない。

でも、そういう問題と違うッしよ。

家にいてこの時間、他に誰がいると言うのですか。

、、、、、、。







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体の軸が曲がってる

母が車椅子でご飯を食べる時左腕が肘掛けから落ちてしまう。
これだと左に傾いた格好でご飯を食べるから、自分は真っ直ぐのつもりでも重力の方向とはズレているからはばけた分はこぼれ落ちてしまう。

理屈言っても治らないんだよなぁ。







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日付変わったから今日だけど、打合せに出たはずが

打ち合わせがつい、もう1軒。

チョコレート集めに出たわけではなかったのだけど。

もういい程に歌った。

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ドアは自分で開けて

仕事場に着いたのにオカンが車からなかなか降りない。

前にタクシーが停まっていて、「タクシー見てたら自動ドアのつもりしてた」と。

この車は、自動ドアではありませんでした。

自分で開けて降りてください。





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天気予報通りの雪

屋根の雪が解けてそれが凍れ車庫の前がツルツルで氷割をしたのに、除雪車が入っておつりが出る程に雪が降っている。

今日はオカンの仕事が昼からのシフトで雪はねが間に合った。

今日の母も午前2時の女だった。
玄関に行くとは言わないけれど、起きてそっち行くと言い出した。

それは勘弁してくれ〜!

.






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午前3時からキレてしまった

今日はオカンが公休で昨晩から割りとゆるゆるにしていたが、母は22時くらいから30分おきにシッコ。

オカンの夜鷹に付き合ってシッコの始末に立っていたが午前3時に「誰か来たから玄関開けなければならない」と言ってきかない。
いくら真夜中だと言っても「女の人が来ているから鍵開けに行かないとならない」と言う。
「見て来て」に私の方がキレて玄関まで歩かせて誰もいないことを確認させてしまった。
以前、自分で確かめたらと言ったら、見に行ったのは見に行けと言われたからだとそもそもの目的を忘れてしまった。
そうはならないように説明しながら玄関まで行った。
だいたいは尿意が誰かに起こされたとか誰か来たとかになると言えば納得していたのに全く聞く耳持たずだ。

もうこの後は30分では起きられず朝になってしまった。

そして私は更に睡魔に襲われ、気がついたら昼になるところだった。







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そこで泊まっていいんだろうか

「今日も、そこで泊まっていいんだろうか?」
晩ご飯の用意していたら、母がそう聞いた。

.....







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役にたつ

母が時々「役にたたない人間になった」と嘆くことがある。
ポータブルトイレを使って私らが始末に駆けつけたりした時に自分でできなくて世話になったという思いが言わせているようだ。

ディサービスでは午後、食器拭きをしてきた。連絡ノートに写真があった。

ディサービスでは辛抱強く付き合ってくれているが、私にはなかなかできない。
夕食の後流しで入れ歯を外させてうがいしてベッドに送っているが、寝たなと思ったらもそもそと起き出した。
入れ歯を洗わずにそのままにして来たから洗いに立とうと言うのだ。

ディサービスに行って元気になったことの表れだろうが、つい私がした方がと先に手を出してしまう。







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私、どこにいるの?

「私、どこにいるの?」と母が目覚めた。

顔を近づける私に
「あんた、美幌から来たのかい?」と聞く母。

どうして、そうなるの。

こちらが考えても、わかることではない。


。。
。。。







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今、何時ですの?

「今、何時ですの?」
カーテンを開けた明るさに、そう母が聞いた。

名前に似ずそんな優雅な言葉遣いをする生活はしていない。

オカンが時々、家族なんだからよそ行きの言い方しないでと言っているが、どこのベッドに寝ているつもりなんだろう。

.





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オカンが一人で隣町の歯医者に

オカンが一人で隣町の歯医者に出掛けた。
先週は私がアッシーしたのだけれど、今日は一人で行ってもらった。
母の注射が重なったからだ。
私の虫喰い奥歯が折れたのを放ったらかしだからチェックしてもらうつもりでもあったのだが。

オカンは久しぶりの運転で腰が痛いと帰るなり湿布貼りだ。
業務に支障が出たら、これはヤバイことだ。



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ディサービスから帰って

母の月曜日のディサービスも戻ってからはベッドで休んでいたが、ディサービスでは好調だったようだ。

再開したばかりだから週一から様子を見てと思っていたが、木曜日も大丈夫でないですかと帰りがけにディサービスの社長に言われた。

次の木曜日は、往診日と重なっているのだが。







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零時に命日忘れていたから、と

「佳子の命日だったのに忘れていたから」と夜中、午前零時に仏さんに参ると母が起き出した。
今日は違うし、今は真夜中だと言っても、「仏さんのところに座布団出してあった。お寺さん来るんでしょう」とまるでひとの話しを聞かない。

今夜は頼まれものの録画を初めてしている。
デジタル放送を外に付けたDVDレコーダーに録画する手動操作だ。







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上着、脱ぎたい、と

椅子に座っていても横になれば楽ではないかとベッドに横になって5分程で起き出して来る母を、寝かせたと思ったら「パジャマの上着を脱ぎたい」と起き出して来た。
.
.
オカンが帰って来たら今度はパジャマを押し入れから出して「起きる時間なんでしょう」と。







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絶好調すぎて

昨日の母は絶好調すぎて日付が変わった頃、ベッドに寝ているからと目を離したら、なんと「誰か来て窓をたたいた」と玄関まで出て来たところでオカンが2階から降りて来てびっくりした。







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今日は、訪問看護の日

今日は、訪問看護の日だった。


ディサービスに行って、絶好調みたい。







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母が玄関でひっくり返っていた

オカンのアッシーをして帰って来たら、オカンが玄関ドアを開けるなり「お母さん、どうしたの?」と声を上げていた。

靴を片方だけ履いて玄関マットにひっくり返っていたのだ。

迎えに出て40分くらいかかったから一人の時間が長かったのだが、「誰か来て、玄関の鍵開けなきゃならない」と靴に片足入れてひっくり返ったら起き上がれなくなってバタバタしていたのか、聞いても要領を得ない。

普段はベッドから起き上がる段階で夢見てる話しだから玄関には人が来ていないし、知らない人に鍵開けることはないと言っているのだが家族が居なくて玄関まで来させてしまった。

前にも帰って来たら中から鍵をガチャガチャやっていたことが一度あった。

土間に転がっていなくて幸いだったと思うしかない。
言い聞かせるということができなくて、結果を受け止めるしかないけども。。。。。。




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食券渡すからって

母はディサービスから帰って来てジュースも飲まず寝てしまっていた。


 

ファイターズ情報なんぞをテレビで見ていたら音もなく母が横に来ていた。


「ご飯の支度しなくちゃ」と言う。
.
.
晩ご飯食べ終わって後片付けしていたら、テーブルの方で何かしている気配がした。
 
立ち上がろうと踏ん張っているのだ。
 
何したいのと聞けば、「ご飯食べてしまって、あっちに食券あるから渡す。足りなかったら家からお金持って来るから」と答える。
 
お金出すということは時々言っていたけれど食券は初めてのように思う。
 
どんな風に認識するのだろう。






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ディサービス迎えの車に託した

4ヶ月ぶりのディサービス。

今朝は、いろいろ重なった。

まず、オカンが職場の健康診断。
昨晩から絶食で数値にこだわる緊張感で7時45分病院へ。

ディサービスの迎えがいつ来てもいいように、いつものペースというわけにはいかない母の朝ご飯。

で、今日3日は父の月命日に当たっていてディサービスの迎えの時間辺りがお寺から来る時間。

オカンを健康診断に送り込んでもどり道、玄関前の階段にスロープを用意してお寺から来てもディサービスの迎えでも対応できるようにして待つ。

この緊張感が伝わるからなのか何しても「あぁ、こわい」と反応する母。

迎えの車が来て、久しぶりのディサービスをお願いする。

すれ違いにお寺から月参りに来て、抜け殻のようになっている母のベッドを覗いて「ばあちゃんはどこへ」と。

月参りが終わったと思ったらオカンが健康診断を終えて帰って来た。




16時25分、「元気でしたよ。午後からは歩いてトイレ行きましたから」と4ヶ月ぶりのディサービスは頑張っていたようだった。

ベッドまで車椅子で行った母は、「あぁ、こわい。一息ついてから」と外出支度を解かれるのももどかしくベッドに横になった。






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何歳だと思ってるのだろう

「あぁ、こわい。若いうちからこんなにこわくてどうなるだろう」
シッコが終わって、なかなか立ち上がれないでいる母を立たせてベッドに座らせたら、母が言った。

あれま、今いくつになったの?と聞いたら、「70かい」と。

両腕があやしくて歩行介助をサボり車椅子移動にしていた分、母はももの筋力が落ちてポータブルトイレや椅子の立ったり座ったりがしんどくなっているようだ。

明日からディサービスを再開する段取りになっている。

出掛ける準備をしたりディサービスの送り迎えの車の時間に合わせるのは結構制約で家にじっとしていてくれるのなら、その方が楽ではあるが、お迎えの話しばかりされるよりは元気がいい。







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起きれない、起こしてと言うから

「起きれないから、起こして」と母が切迫つまる声を出すから慌てて起こすと、「誰か来たでしょ、玄関開けなきゃ」と。
玄関へ向かおうとする母を誰も来てないからと寝かせて私はソファベッドに戻った。

そしたら、いきなりビビビーとセンサーが鳴る。

「おシッコしたいの」と。

母のパンツを上げ寝かせて、誰か来たとか起こされたとかはシッコが合図しているんだからと言ってみても、「声聞こえるけど、何言っているかわからない」と。







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