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ひずめを研がなくては

午年生まれだった親父の記憶に硬くなってひび割れたかかとを削っていた姿がある。
オカンも荒れた皮膚をむしり取って赤く痛々しく、午年生まれは似ていると言っていたのだが、私も仲間入りだ。
ここのところ、かかとに違和感があったのだがパックリと割れているのを発見。
慌てて「かかとクリーム」をすりこむが、そう簡単にしっとりしてくるものでもない。
う〜ん、蹄鉄を打たねば。

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