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久しぶりの大量得点で

昨日のファイターズは札幌ドームに帰ってきて5発のホームラン。
久しぶりの大量得点でクライマックス進出を決めた。

稲葉にヒットがよかった。

ホームランであっさり点を取られるのは見ていて面白いものではないが、ファイターズのホームランでは安心して見ていられてこれもいいもんだと都合良く思って見ていた。

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痩せたカラスはいない?

オカンのアッシーで車を出した。
道の真ん中に大きな丸々としたカラスがいる。
近づくとこちらを睨むように首を回す。
今日、月曜日は燃やすゴミの収集日だ。
ネットの下の生ゴミを突っつくこうと遠巻きにしているが、丸々として大きな体をしている。

「痩せ細ったカラスは見たことないなぁ」とオカンと話しながら走った。

最近は箱型のしっかりしたゴミ・ステーションの設置が多くなって一体どこでエサを見つけているのだろう。

それにしても人が近づけばそしらぬフリをしてゴミから離れる仕草は知恵がある。

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サイズアップ。これは、ヤバい

認めたくないことだが、からだがサイズアップしている。

測定時の状態が前と違うとか、ちょっと理由をつけられる範囲でなくなった。
確かに朝一の通りが悪くて溜め込んだままではあるが、ちょっとずつが身についてる。

非常事態だ!

夜中に起こすのはやめてくれ。

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PS. お墓の帰り

先日、姉夫婦がお彼岸にお墓参りの後母親のところに寄ってくれたが、帰りがけ義兄がドア口で挨拶の時私の顔を見て「また太ったね。顔、丸くなった。」、と。

う〜ん。(★★)

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お墓参りして来たから、と

姉夫婦がお墓参りして来たと立ち寄ってくれた。
母は、ベッドに横になっていたが起き出してイスで少し話しをした。
すぐ帰ると言う姉夫婦を玄関まで見送った。
部屋に戻る時片手は壁に這わしていたがもう片方を引いた。
送る時はどんどん歩いて行ったのに、部屋の戸の靴摺の2cmの段差に2度3度と足が上がらずよろけそうに足踏みしている。

母がイスに座って「娘がぶどう持って来たしよ」と聞く。なんのことかわからなかった。
お盆に持って来てくれたことを言っている。
「昨日、来て行ったでしょう」と記憶が混線しているようだ。




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暑さ寒さも彼岸まで

ずいぶんと寒くなった。
お彼岸だ!

年ガラ年中ハウスなんとかと食べ物はあるし、ホント季節を忘れます。

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あんた誰?

お昼に母が起き出して来て冷蔵庫を開けずに流しのテーブルでイスに座った。
お昼に弁当を温めようとしたら私が食べようと買って来たパンを見て「それの端っこ少しでいい」と言う。
牛乳をチンしてパンを切ってテーブルに出していたら「あんた誰?」と。
え〜なんだと話していたら「声聞いて息子だとわかった」と。

朝から一緒で自分の家にいるんだからと言うのに返事するからわかっているものだと思ったら、「今度、どこに帰るの?」「明日はどこに行くの?」と聞く。

横になって眠ってしまうとリセットかかってしまうから、丁寧に応えてやれば記憶もつながるのだとわかっていながら一々反応してしまう。




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朝から酒井保釈のテレビばかり

いつもながらテレビでは朝から昨日の酒井法子保釈の“笑み”と4分弱の涙の会見シーンが繰り返し流されている。
スポーツ新聞の芸能面に任せていいんでないの。

どこのチャンネルでも見られるほどに重要な話しではないでしょう。

どこか取り上げない局があってもいい。

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母がディサービスから帰って

今日は母のディサービスの日だった。
送ってくれたスタッフさんが「だんだん元気になってますヨ。明日も来ていいのだろうかと聞いていました。回数増やしてもいい位でした」と連絡帳にない話しをしてくれた。
玄関前の階段に足をかけて「ありがとうございました。」、玄関ドアに手をかけて「ありがとうございました。」と言う母に、「玄関入って、靴脱いでくださいね」と言われ、玄関上がったら「あぁ、こわい」とベッドへ直行。
着替えもそこそこに横になりたがる。
このギャップがなんとも悩ましい。




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晩御飯を頼んでおかないと、と母

「晩御飯頼んでおかないと」と母が起き出して来た。
今日はタンスの中を探しまくってお金がないとは言わなかった。
夕食の準備はしていないが、もうおなかが空いたか聞けば「いや、そうではなくて」と言う。
今日はオカンが作ってくれるからと言う私の話しにオカンが「いつも仕事に行っている時はお父さんがご飯用意してくれて食べないことないしよ」とフォローするが「分からん」と。
面倒臭いのかな。




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母が 135 回目の点滴注射中

母が 135回目の点滴注射をしている。
もう軽い寝息をたてている。側で見ていないと注射を忘れて起き上がるから油断できない。
300mlくらいで尿意を覚えるようで最近は二人がかりで点滴したまま抱えてベッド脇のポータブルトイレでシッコさせられたが、今日は針位置が微妙で動かしには不安がある。

先週から耳鼻科へ行って耳掃除をしてもらわなくてはと思っているのだが、今朝も看護師長が具合はどうですかと尋ねても何を言っているのかわからないと答えている。

聞こえないのか、聞き取れないのか。時には都合いい耳だと思うこともあるが、この頃は聞き取れないから自分に話しかけているのかとどんな会話にも口をはさんで来ることがある。

こんなことも孤立感を感じ不安になる要素なのだろうか。




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日ハム、なかなか勝てませんなあ

ファイターズが札幌ドームに帰って来ましたが、一点が遠い。
勝てばスポーツニュースで何度も見ることになるだろうというファイン・プレーもあったけれど残念。

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朝、一緒に起きなくていいから

朝、オカンの出勤準備を始めると母が起き出して来る。
いくら、仕事に行く人と同じに起きなくていいから、と言っても「はい」と返事しながらまかなっている。

この頃の母は日中もベッドの中が多くなっていて、目が覚めた時が朝らしく窓が明るかろうが暗かろうが時間を問うても午前も午後もない。
で起き出して来ると「私、どうしたらいいのか分からん」となるから、朝の出勤準備は自分も起きる手本ということなのかも知れない。




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なにせ歳ですからって

夕べのニュースで92歳の現役ストライカーが今日の試合の出来を振り返って「なにせ歳ですから、なかなかうまく行かなかった」とコメントしていた。
ユニフォーム着てピッチに立つだけでもすごいのにと見ていた。

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ベッドの横に誰か寝ていた

母が「夕べ、ベッドの横に誰か寝ていたけど朝にはいなかった」と言って来た。

夜中に誰かに起こされたと言う時には玄関の鍵を開けなくてはならないとベッドから起き出して来るがこの「誰か寝ていた」には行動がつかない。

レビー小体型だと枕元に子供が座っている幻視をみたりするというので、その疑いがあると思った方がいいのだろうか。




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久坂部羊著「無痛」

幻冬舎文庫の久坂部羊「廃用身」を手にした。
老人医療とあったから手にしたけれど、ページが進まない。
老化予防の"かきくけこ"があったら、孤立感に疎外感と心理的な虐待が語られた。

う〜ん。
なかなか進まないので、「外見だけで症状が完璧にわかる驚異の医師が犯人を追いつめる」帯のコピーに釣られた。

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今日はディサービスに

今日は、父親の月命日で母親のディサービスの日。

二つ重なるだけでストレス。


おまけに、暑いときたものだ。




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朝は寒かったが、今は

朝はエライ寒かった。
襖を開けて何かしようものなら、速攻でオカンから戸閉めてと声が飛んだ。

それが、うわぁ暑〜!

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133回目の点滴はうまくいって

今日は母の 133回目の在宅点滴注射の日でした。
途中シッコが我慢できないとシッコタイムがあったが、オカンとのタッグでちょっと逆流ありも 500ml全量終了。





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